R-TYPE TACTICS2プレイ日記その140

前回のミッションで取得したトレジャーにより
・Bwf-1DΒ バイド・システムΒ
・B-Gup ガウパー
・B-rv2 リボールン
・B-Zd ゾイド
が開発できるようになりました。

この4種の開発より先にゲインズやミスト・フォースを開発するほうが優先順位は高いので、前ミッションで回収したバイドルゲンはすべてミスト・フォースになりました。


番外編ミッションNo.17 狂った植物の星
マップサイズ 31*11
攻略ターン数 20ターン以内
気がつくとそこは狂った植物に満ちた世界だった。
勝利条件・・・相手の旗艦ユニットを撃墜する
敗北条件・・・自軍の旗艦ユニットが撃墜される


戦慄の死神 たづみの記憶の残滓より
狂った植物の星


この星の大気の成分は地球のそれと近いようだ。地球人類が移り住むことが可能な天体かもしれない。

ただ一つ問題がある。この星の支配者だ。奴らは恐るべきスピードで成長し、侵入者を無差別に攻撃する。

どうやらバイドに侵された植物のようだ。そう気づいた時には、我々は戦うことを余儀なくされていた。

→はじめる



余裕余裕。
そう思って敵旗艦をのんびりいじめていたら、20ターン過ぎて作戦失敗しちゃいました。
また、あえてノーザリーを自旗艦にして戦っていたら、亜空間からマッドフォレストが現れて、フォースシュートで倒されたり。
2回もむきーって電源切ってしまいました。


戦績
ミッション完了ターン 16ターン
撃破したユニット 39機
撃墜されたユニット 5機
プレイヤーの生存率 72%
敵の生存率 0%
SCORE 16044

決まり手
Bhw-Gns2 ゲインズ2陽電子砲の
携行型陽電子砲による
B-Fls フォルスの撃破


回収トレジャー
白兵戦武装


戦慄の死神 たづみの記憶の残滓より
群生するバイド植物を撃退


この星に群生するバイド植物の中心部と思われるものを撃退した。

この星の植物は、バイドに侵食されていた・・・。私は思った。地球の植物は、人類によってしばしば品種改良という名の侵食を受けていたとも言える。

バイドは侵食によって植物の枠から飛躍させたが・・・。植物にとってどちらが望ましいのだろうか?
物言わぬ植物ゆえ、分かりはしないが・・・。

植物にとっては、生き延びることができればどちらでもいいのかもしれない。

そう思うと、草木が逞しく思えた。

→出発する
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