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R-TYPE TACTICS2プレイ日記その113

前回のミッションで取得したトレジャーで
・Rwf-13A ケルベロス
・Rwf-13A2 ハーデス
・F-ANC アンカー・フォース
が開発できるようになりました。

ああ、R-TYPE FINAL Stage3.5が懐かしい。


後編ミッションNo.15 沈む夕陽
マップサイズ 41*11
攻略ターン数 30ターン以内
ついにバイドの大群が地球に降り立ったという。至急掃討しなければならない
勝利条件・・・相手の旗艦ユニットを撃墜する
敗北条件・・・自軍の旗艦ユニットが撃墜される


蒼き荒鷲 たづみ提督の航海日誌より
沈む夕陽


バイドの群れは統合作戦本部のある南半球第1宇宙基地に向かっている。我々はそこへ地上で出せる最大速度で向かっている。

この基地は地球連合軍の主要基地のひとつである。地球上の宇宙基地としては最大で、周辺にはバイド兵器研究開発施設などがあり、この基地の壊滅は人類がバイドへの抵抗手段を失うことと同義である。つまり、基地が壊滅すれば地球と人類がバイドによって滅ぼされることが決定的となるのだ。

隊員達にかつてない緊張が広がっている。特にマッケラン中尉やベラーノ中尉ら基地近隣の出身者は気が気でないようだ。大きなミスをしなければいいが・・・。

現地からの報告で、基地へ向かっているバイドの群れには大型の生命要塞「コンバイラ」タイプがいる模様。ただしこれまでの記録にあるものよりさらに巨大であることから、新種の可能性がある。

さらに報告が来た。作戦エリア内の住民の避難が完了したとのこと。
もうすぐ基地に到着する。
私は一人、つぶやいた。


ここで選択肢です。
1、人類は必ず勝利し、生き延びる・・・!
2、ここまできたら、当たって砕けろだ
3、負けたら、ゴメンな・・・


ここまできたら、当たって砕けろです。

ここまできたら当たって砕けろだ!準備ができたようだ。さあ、行こうか。

→はじめる



難易度★★★★なので、出撃ユニット一覧を書くと
・UFBS-011 デュール級
・UFDD-03 フレースヴェルグ級
・UFCS-05 ヨルムンガンド級*3
・Rw-9A0 ラグナロック*4
・Tw-T03 エクリプス強化仕様型*3
・Rw-11B ピース・メーカー
・Rw-11S トロピカル・エンジェル
・OF-1 ダイダロス
・TP-02C2 POWアーマー改
・RE-2 アウル・ライト
・REAM-1 パワード・サイレンス
・Rr-2o-3 工作機
・F-SHD シャドウ・フォース*5


序盤のミスティ・レディの波動砲で2機やられてしまいましたが、その後は慎重に。
デュール級は今回まったく役に立ちませんでした。

戦績
ミッション完了ターン 14ターン
撃破したユニット 36機
撃墜されたユニット 2機
プレイヤーの生存率 91%
敵の生存率 0%
SCORE 18233

Tw-T03 エクリプス強化仕様型の
衝撃波動砲IIIによる
B-BSCnb2 コンバイラベーラの撃破

回収トレジャー
・アップグレード2
・沈む夕陽

新しいチーム「ファラディー隊」が配属されました。


暴風の荒鷲 たづみ提督の航海日誌より
死守。そして


南半球第1宇宙基地を襲ったバイドの群れを撃退した。しかし敵の大型生命要塞はダメージを受けつつも作戦エリアから離脱し、地上から脱出を図った。

私は地球の残存艦隊を集結させ、逃げるバイドに向けて主砲および艦首砲の一斉射撃を行わせた。私は発射の号令を出す時、こう思った。


ここで選択肢です
1、これで終わりだ!
2、さようなら・・・!
3、何も感じなかった
4、夕陽に照らされるバイドは美しい・・・


夕陽に照らされるバイドは美しいのかもしれないので4番。

夕陽に照らされるバイドは美しい・・・これは夕陽の光がなせる魔法だ。

全ての艦船の艦首砲が一斉に火を吹き幾筋もの光線がバイドに迫った。数発が命中し、その後も大型生命要塞はエネルギーの波に翻弄され、よろめきながらも夕闇の空を登っていった。

バイドは射程範囲の向こうへ消えていった。

我々は逃げるバイドを撃破することができなかった。
私は遠ざかるバイドを見ながら、こう思った。


もう1度選択肢です。
1、次は逃がさないぞ・・・!
2、もう地球に来るなよ・・・
3、手ごわい相手だった・・・
4、なぜかその後姿に悲哀を感じた


ああここは4番にします。
前作を知っているだけに・・・。

なぜかその後ろ姿に深い悲哀を感じた。理由は分からないが、私は「彼」に共感している・・・。

後に、私は統合作戦本部から正式にバイド討伐艦隊の司令官に任命され、逃げたバイドの追跡と殲滅を命じられた。

→帰還する
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