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R-TYPE TACTICS2プレイ日記その72

前回のミッションで取得したトレジャーにより
・B-Mur ムーラ
が開発できるようになりました。
R-TYPE Iの5面にいる敵ですね。
頭を吹っ飛ばすと体を弾き飛ばし、胴体を吹っ飛ばすと頭からつながっている部分はそのまま、下の部分は不規則に暴れだす敵ですね。
TACTICSでは、頭だけ壊せば全体を倒したことになりますね。
自分で出撃するときは、胴体部分ってどうなっているんでしょう?
行動スピード1だし、スペース使っちゃうと攻略しにくくなりそうなので、開発は保留しておきます。


番外編ミッションNo.20 眠らぬ研究所施設跡
マップサイズ 40*11
攻略ターン数 35ターン以内
大昔の研究施設跡を訪れる。ここで一体何の研究をしていたのか?
勝利条件・・・相手の旗艦ユニットを撃墜する
敗北条件・・・自軍の旗艦ユニットが撃墜される


暴風の死神 たづみの記憶の残滓より
ベストラとメカドプケラ


ある宙域に、遥か昔に放棄されたような、朽ち果てた施設を発見した。

放棄されて長い時間が経っているようだったが、施設を管理制御するシステムは動いていた。
どこにも知的生命体の存在は見当たらず、ひっそりとしていて、時が止まっているかのようだ。
ただ一つの場所を除いては。

建造物の最深部に、巨大なバイド反応がある。普通に考えればバイドが施設を侵食しているはずだ。
だが、私は・・・


ここで選択肢です
1、いや、ここはバイド育成施設だ
2、やはりバイドが施設を侵食している
3、私は判断がつかない


1,2,3にしても結局は「バイドを倒し地球を救うため・・・」となりそうですね。
っで、文脈を考えると1か3になって、ここは1を選択してみます。

この施設が巨大バイドを育成していると考えた。
宇宙は広い。そういう技術を持った文明があっても不思議ではない。

さらに情報が入った。施設内には以前遭遇した超攻撃的文明のものらしき戦闘兵器がいるとのこと。これもバイドに侵食されているのだろうか?
それとも・・・?

いずれにせよ、地球に災いをもたらす可能性はある。
巨大バイドを撃破しなければなるまい。
→はじめる


日誌のタイトルの「メカドプケラ」ってことはドプケラちゃんが出てくるってことですね。
前作でもバイド軍でプレイ中、地球軍の施設にメカドプケラが登場しましたよね。
ドプケラちゃんはR-TYPEシリーズに欠かせない巨大バイドってことがよくわかります。


ドプケラちゃんがいままでと違って、腹部に幼体がいました。
この幼体が2ターンチャージで攻撃250近く、超遠距離攻撃をしてきて1ターンで自ユニットが8近く倒されまして、あっけなく降参です。
TACTICSシリーズでドプケラで降参したのは今回が初めてです。
対策練らなくては。


戦績
ミッション完了ターン 32ターン
撃破したユニット 36機
撃墜されたユニット 16機
プレイヤーの生存率 11%
敵の生存率 10%


回収トレジャー
棘状組成


暴風の死神 たづみの記憶の残滓より
施設内のバイドに敗北

施設内のバイドに敗北した。

今は一旦退却し、態勢を立て直そう。
→帰還する


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やはり対策はジャミング機能と亜空間を駆使するに限ります。
ミスト・フォース*2でジャミング、アンフィビアン2の亜空間で探索し、遠距離からゲインズ2の波動砲で幼体を蹴散らしていきました。
やはり最後の方のミッションですね、難しいです。


戦績
ミッション完了ターン 27ターン
撃破したユニット 40機
撃墜されたユニット 5機
プレイヤーの生存率 75%
敵の生存率 0%
SCORE 15650

決まり手
Bwf-3A1 ミスティー・レディの
アシッドスプレイによる
B-D.Grd ドプケラドプスの培養炉の撃破

新しいチーム「teamケタ」が配属されました
新しいフォース用デバイス「FC:ジテ」が追加されました


暴風の死神 たづみの記憶の残滓より
施設内の巨大バイドを撃破

巨大バイドを撃破した。
調査の結果、巨大バイドはこの施設によって育成されていたことが分かった。
あの戦闘兵器も、バイドに侵食されていなかったようだ。

凶悪なバイドヲ飼い馴らそうというのか・・・?その目的は、「戦うため」であるに違いない。私はバイドよりも、戦いへの際限の無い貪欲な追求心を持った知的生命体が存在することの方が恐ろしかった。

バイドをも利用する文明だ。地球人類を戦いのために支配・利用しようという発想は当然考えられる・・・。

私は育成されていた巨大バイドの姿を思い出すと、他人事のように思えなかった。
→出発する
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