R-TYPE TACTICS2プレイ日記その13

ミッションNo.8で取得したトレジャーにより
・Rwf-9Sk1 プリンシバリティーズ
・RXwf10 アルバトロス
・F-X テンタクル・フォース
・F-skFr ファイヤ・フォース
が開発可能になりました。
アルバトロスとテンタクル・フォースはミッションNO.8で施設解放時に一機取得できたのでここでは開発せず、プリンシバリティーズとそのセットでファイヤ・フォースを開発。
さらに、追加された艦長がいるのでヨルムンガンド級も開発。

これで資源が・・・
・ソルモナジウム・・・82
・エーテリウム・・・180
・バイドルゲン・・・15
とバイドルゲンがなくなってしまいました。

前にも書いたと思うけど、前作では、エーテリウムは中盤に、バイドルゲンは後半でしか資源発掘で手に入らなかったので、バイドルゲン不足となった現在、とっても不安です。


・・・そう思ったら、このミッションNo.9を下見したら、バイドルゲンの資源がありました。。
これでフォース開発の不安も解決。
あとはエーテリウムが確保できるミッションまで進めば、機体開発に困らなくなるけど・・・そのミッションまであとどれくらいだろう?


ミッションNo.9 木星の大気の中で
マップサイズ 16*11
攻略ターン数 15ターン以内
木星の大赤斑のそばを通過中、バイドの群れと遭遇した。
勝利条件・・・相手の旗艦ユニットを撃墜する
敗北条件・・・自軍の旗艦ユニットが撃墜される


暴虐の蠍 たづみの航海日誌より
木星の大気の中で

グランゼーラの軍事拠点攻略のため本隊に合流すべく艦隊を進めていた我々は、敵に見つからないよう合流地点に接近するべく、木星の大気の中を移動することにした。

大赤斑に差しかかろうとしたところ、多数のバイド反応を検知した!

今でも太陽系内でバイドが発見されることはある。
宇宙要塞の残骸などに棲息するバイドの目撃情報を読んだ事もある。
事実私自身、地球上で遭遇している。

それにしても木星の大気の中にバイドが棲息しており、しかもこんなに大量のバイドの群れが、我々が行き来している場所のそばにいるとは・・・


はい、ここで選択肢
1、ただただ驚きだ
2、恐怖を感じる
3、不気味で忌まわしい
4、なぜか侘しさすら感じる


・・・バイドは不気味です。どぷけらちゃんが特に。
そんなわけで3番を選択してみました。

不気味で忌まわしい。彼らを攻撃することに何のためらいも感じない。

私はただちに戦闘態勢をとるよう命じた。
→はじめる



出撃ユニット
・UFCS-05 ヨルムンガンド級*3
・R-E2 アウル・ライト*1
・Rwf-9D2 モーニング・スター*1
・Rwf-9DH グレース・ノート*1
・Rwf-9Sk1 プリンシバリティーズ*1
・RXwf-10 アルバトロス*1
・Rr2o-3 工作機*1
・F-Ac ディフェンシヴ・フォース*1
・F-X テンタクル・フォース*1
・F-SkFr ファイヤ・フォース*1


圧倒的じゃないか・・・
敵は確かに「群れ」っで圧倒的な数に押され、こちらの波動砲チャージはことごとくキャンセルされてしまい、あっさり敗北してしまいました。。
ううう・・・。
ここまでプレイして思ったことだけど、前作より難易度ものすごく高いです。。
前作はすべて通して敗北した数はたしか2回だもんなぁ。。
tactics2ではミッションNo.8の時点で敗北2回。
戦略を練らなくては。。

戦績
ミッション完了ターン 11ターン
撃破したユニット 10機
撃墜されたユニット 9機
プレイヤーの生存率 25%
敵の生存率 44%
SCORE 1361

回収トレジャー
バイドに関するメモ2


暴虐の蠍 たづみの航海日誌より
灼熱の星の遭遇戦に敗北

木星の大気内で遭遇したバイドの群れとの戦いで敗北した。

一時後退し、再度態勢を立て直す。
→帰還する


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戦略を練り直しました。
作戦失敗時は波動砲を撃つチャンスがなかったため、最初は前に進まず波動砲のチャージをすることに。
そして、波動砲で一気に蹴散らしたあと、じっくり進むという戦法にしました。

そこで出撃ユニットもフォースを2つはずして、ウォー・ヘッドとグレース・ノートを出撃させました。


それでも敵の大群に序盤は苦戦しましたが、なんとか勝利できました。


戦績
ミッション完了ターン 12ターン
撃破したユニット 18機
撃墜されたユニット 2機
プレイヤーの生存率 83%
敵の生存率 0%
SCORE 11666

決まり手
Rwf-9DH グレース・ノートの
持続式圧縮波動砲による
BCS-Nth ノーザリーの撃破


暴虐の蠍 たづみの航海日誌より
木星のバイドの群れを撃破

木星の大気内で遭遇したバイドの群れを撃破した。
次はいよいよグランゼーラの最大の拠点ゲイルロズの攻略である。
私は、木星の大気から脱出して、先行している本隊との合流ポイントに向かうように指示した。
その時だった。マッケラン中尉から報告があったのは。

マッケラン中尉からの報告では、保安チームのハヤシダ隊員のミスで貯水ブロックが故障し、水が切れている、とのこと。中尉は、この近くで水を入手するには木星の衛星エウロバに立ち寄り、補給するしかない、という。

報告を聞いて私はこうつぶやいた。


ここで選択肢です。
1、仕方がない
2、ちぇっ、今からいいところなのに
3、ちぇっ、なんてドン臭い奴なんだ
4、まあ、いろんなことがあるさ



なんかこの展開は「塩が足りない」タムラ料理長を思い出させてくれます。
そんなわけで、4番を選択。

まあ、いろんなことがあるさ。

しかし、水が切れるということは・・・

水が切れるということは乗組員全員の命が危険にさらされるということを意味する。ミスをしたハヤシダ隊員への処罰について副官にこう指示した。



ここでも選択肢。
1、不問とする(罪を問わない)
2、始末書を提出させる
3、6ヶ月間2割の減給処分とする
4、降格させる
5、追放する


これは・・・もしかして今後かなり重要な選択肢なのか??
まるっきり罪を問わない場合、他の隊員が不満を感じるかもしれないし・・・かといって3~5番はちょっとタムラ料理長の例を考えると・・・2番にしました。

繰り返さぬよう始末書を提出させることにした。
私の対応には、皆納得している様子だった。当のハヤシダ隊員も十分反省しているようだった。

私は、艦隊を水と氷の衛星エウロバに向け発信させた。
→帰還する
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