R-TYPE TACTICS2プレイ日記その9

ミッションNo.4で取得したとレジャーにより
・Rwf-9A2 デルタ
・Rwf-9D シューティング・スター
・Rr2o-3 工作機
・F-D ディフェンシヴ・フォース
が開発可能になりました。
やっと新機体が開発できるということで、それぞれ一機ずつ開発。

結果、現在の所持資源は・・・
・ソルモナジウム・・・80
・エーテリウム・・・190
・バイドルゲン・・・115
前作同様、バイドルゲンが後半にならないと取得できないとすると、しばらくの間、フォースの開発は特に慎重に選ばないといけないようですね。


ミッションNo.5 始動!基地建設システム
マップサイズ 22*23
攻略ターン数 40ターン以内
基地建設システム「シヴァ」の組み立てテストの護衛任務に就いた。その時、敵の艦影が・・・
勝利条件・・・相手の基地を全滅させる・マップ上の占領ポイントの占領(解放)
敗北条件・・・自軍の基地が全滅させられる・自軍の旗艦ユニットが撃墜される

占領(解放)施設は5つということで、破壊するか、占領すればいいということですね。
この広大なマップで、占領コマンドが使えるのは移動速度の遅いpowと工作機。
慎重かつ大胆に。。

新米指揮官 たづみの航海日誌より
始動!基地建設システム

火星に向かう途中、宇宙空間において短期間で展開・建設可能な、最新型の基地建設システム「シヴァ」の組み立てテストに、護衛艦隊として立ち会うことになった。

このシヴァは、短期間で簡易的に攻撃拠点を建設できるシステムだという。
戦場で戦闘中に資材を回収し、基地を建設していく。

基地のコア部から様々な基地ユニットを連結、建設していく。

基地ユニットには、小型ユニットの格納修理ができる「ドック」、広い索敵範囲を確保するための「レーダー」、攻撃能力を持つ「ミサイル発射施設」や「レーザー発射施設」を接合して巨大な要塞基地を造ることができる。

しかし、テストの開始直前に、接近するグランゼーラ革命軍の艦隊を確認した。護衛戦力は我々の艦隊しかない。

さらに悪いことに、テスト用のシヴァを2つの陣営に見立て、少し離れた箇所に準備してあったため、一方のシヴァを敵軍に使用される可能性が高い。

最高軍事機密ではあるが、こちらもこの基地建設システムを使用せざるを得ない。

なお、基地建設には、工作機などの「建設」コマンドが使用できるユニットが不可欠だ。
忘れないように配備しよう。
→はじめる


あれ?今回は選択肢がないのね?
「建設」コマンドは前作にもありましたが、前作では使いどころが自分には分からず一回も使わずに終わってしまいました。
今回は、日誌を見る限り基地にくっつける形で建設していくといいのかな?
よくわからないけれどプレイしてみます。。。

ってユニットの配置できる数が少なすぎ・・・
旗艦含めて最高で6機だけじゃないですか。。
これでどうやって広大なマップを攻めればいいんだろう?

出撃ユニット
・UFCS-05 ヨルムンガンド級*1
・Rwf-9A2 デルタ
・Rwf-9D シューティング・スター
・TP-02C POWアーマー*1
・Rr2o-3 工作機
・F-D ディフェンシヴ・フォース


とりあえず、基地をつなげる形で建設していったものの・・・敵ユニット多すぎ。
そんでもって、こっちは出撃したフォースが相手の基地ミサイルなど集中砲火に合ってしまい序盤で壊されてしまいまして、思うように進めなくなってしまいました。

結果、40ターンで時間切れで作戦失敗です。

戦績
ミッション完了ターン 40ターン
撃破したユニット 13機
撃墜されたユニット 3機
プレイヤーの生存率 50%
敵の生存率 18%
SCORE 2125

回収トレジャー
基地戦のデータ


新米指揮官 たづみの航海日誌より
基地建設システム防衛に失敗

基地建設システム「シヴァ」を護ることができなかった。

いったん後退し、再度態勢を整える。
→帰還する


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ミッションNo.4をもう一度・・・。
回収したトレジャーで新機体の開発ができるようになりましたが、あまりにも悔しいのであえて新機体は作らないようにしました。
その代わり、工作機をもう1台追加。

結果として、
出撃ユニット
・UFCS-05 ヨルムンガンド級*1
・Rwf-9D シューティング・スター
・TP-02C POWアーマー*1
・Rr2o-3 工作機*2
・F-D ディフェンシヴ・フォース
で出撃。

前回の反省を踏まえ、工作機1機をユニット配置そばの基地から右上に建設し、もう1機の工作機を右下の基地を解放して、そこから建設して上に攻める形をとりました。
powは左上の基地と、右上の敵の基地の占領用です。
工作機だとやはり移動が遅いのでミッション失敗するかもと思ったので。

結果、苦戦はしたものの、なんとかクリアできました。
このミッションはやり方によってはソルモナジウムを大量に確保できるので、何度か利用するかも。

戦績
ミッション完了ターン 30ターン
撃破したユニット 15機
撃墜されたユニット 0機
プレイヤーの生存率 100%
敵の生存率 6%
SCORE 14150

決まり手
TP-O2C POWアーマーによる
占領ポイントの占拠

新しい艦長「ターナー艦長」が配属されました。
新しいフォース用デバイス「FC:クサ」が追加されました。


新米指揮官 たづみの航海日誌より
基地建設システム防衛に成功

何とかグランゼーラ軍を撃退することができた。

しかしながら、最高機密であるシヴァを敵陣営の目に触れさせてしまった。

統合作戦本部にこのことを含めて戦闘記録の送信、報告を行なった。
私は本部からの沙汰を待っている間・・・


はい、ここで選択肢登場です。
1、何ら恥じることはないと胸をはる
2、始末書ぐらいは覚悟するか・・・
3、減給ぐらいは覚悟するか・・・
4、降格させられるだろうか・・・
5、軍事裁判にかけられるかも・・・


「ティターンズは力だ」軍は恐ろしいので5番を選択しました。

私は、軍事裁判にかけられることを覚悟した。

統合作成本部から連絡と指示が届いた。

それによると、速やかに火星方面の防衛任務に就けとのこと。
最高軍事機密を敵軍の目にさらしてしまったことについては何も触れられていない。

狐につままれたような気持ちで、艦隊を火星に向けて発進させるよう指示した。
→帰還する
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