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R-TYPE TACTICS2プレイ日記その46

後編ミッションNo.20で回収したトレジャーにより
・OF-5 カグヤ
が開発可能になりました。
補助兵装のポッドがグリーンタイプに変更されておりますとのことだけど・・・、使い勝手は結局のところ変わらない気がします。
R-TYPE FINALではグリーンポッドはビット扱いで、ビットの中ではサイビット改と共に最強ビットの一つとなっていました。
自機の動きに合わせて360度攻撃、しかも前後に発射するので隙が少なくなる、ポッドシュートもできるという優れものでした。
でも、サイビット改の方が使いやすかったけど・・・。


後編ミッションNo.21 バイドと同化してゆく宇宙
マップサイズ 16*28
攻略ターン数 35ターン以内
バイドは周辺の宙域を自分と同化している。ここでトドメを刺す。
オヤスミ Bye Bye Bydo!
勝利条件・・・相手の旗艦ユニットを撃墜する
敗北条件・・・自軍の旗艦ユニットが撃墜される

難易度最高の★★★★★です。
ミッションの下見をしてみたら、あまり壁などの障害物がない空間で上に攻めていくマップですね。
前作のバイド軍の最後の敵、漆黒の瞳孔のように遠くからとんでもない攻撃が飛んできそうな気がします。
R-TYPEシリーズの最終ボスの攻略法といえば、フォースを突っ込ませるわけで、ここではそれでクリアできたらいいなって思います。


暴風の竜 たづみ提督の航海日誌より
バイド化する宇宙


我々は、バイドの群れを太陽系の外縁部にまで追い詰めた。ただ、コンバイラタイプの巨大バイドはさらに膨張を繰り返しており、周囲に時空の歪が発生している。

その時空の歪の影響か、星間物質が結晶化し、宇宙空間に「壁」を形成しつつある。

バイド兵器の是非を問う形で始まった戦争は、二つの陣営の休戦、そして太陽系解放同盟と言う名の徒花(あだばな)を生み出した。

そして、それをも飲み込み、人類は再び一つになった。バイドという共通の敵を目の前にして。

私は、ラウ中尉の方を見た。
中尉も私の方を見ていたため偶然目があった。私は黙ってうなずいた。
そして・・・

私は、全軍に突撃を命じた。
→はじめる


徒花と新潮現代国語辞典で引いてみると
咲いて実を結ばない花。むだばな
という意味だそうです。
よくこんな言葉がでてくるよなぁっと感心してしまいます。
ゲーム作成・・・ストーリーを考える方は、やはり言葉に精通してないとダメなんですね。。


出撃ユニット
・UFBS-AE1 ヨトゥンヘイム級*1
・GZLS-06 ヒルディスヴィーニ級*2
・Rw-9As ストライク・ボマー*1
・Rw-9A0 ラグナロック*1
・Rwf-9Sk2 ドミニオンズ*1
・R-11S2 ノー・チェイサー*4
・OF-5 カグヤ*1
・REAW-2 アンチェインドサイレンス*2
・Rr2o-3 工作機*1
・F-Ak スタンダード・フォースK*1
・F-SkFr2 フレイム・フォース*1


コンバイラリリルの情報をよく見てみると、艦隊名のところに「ジェイド・ロス」の文字が。
私がオープニングのときに考えていたストーリーは大まかに当たっていたのかもしれません。

このミッション。
難易度マックスというだけあって、敵は多いしコンバイラはとんでもなく射程距離が長いし。
でも、それを無効化できるジャミングで右からじわりと進みながら行ったら、1回で普通にクリアできました。
ただ、トレジャーはどこにあるか分からず、回収してません。
改めてトレジャー回収のためこのミッションをプレイしなおします。
そのときは左から攻めることになるわけですが・・・波動砲が使えないから厳しい戦いになりそう。


戦績
ミッション完了ターン 27ターン
撃破したユニット 49機
撃墜されたユニット 4機
プレイヤーの生存率 75%
敵の生存率 32%
SCORE 16334

決まり手
R-11S2 ノー・チェイサーの
ロックオンビームによる
B-BSCnb3 コンバイラリリルの撃破

新しいフォース用デバイス「FC:ユメ」が追加されました。


暴風の竜 たづみ提督の航海日誌より
追い詰めたバイドを撃破した


太陽系の外縁部に追い詰めたバイドの群れを撃破した。

群れの核を成していたコンバイラタイプのバイドは、膨張しきった体をさらに膨らませ、そして弾け飛んだ。

弾け飛ぶ直前、バイドの慟哭が脳裡に直接伝播してきた。正確にはそんな気がしただけかも知れない。

バイドは何が悲しかったのだろうか?

破壊衝動の塊のような存在。遠い宇宙の彼方からただひたすら太陽系に、そして地球に襲い来るあの邪悪な存在が、何を悲しむことがあると言うのだろうか?

そう思っている間にも、バイドが弾け飛んだ衝撃で周辺の空間は大きく揺らいでいた。我々の艦隊も艦列を大きく乱した。

しかし、その揺らぎもやがて収まり、宙(そら)には静寂が戻ってきた。

これで、終わったのか?


ここで選択肢です。
1、確かに「終わった」と思う
2、「終わった」と言う確信がある
3、正直言って自信がない
4、いや、むしろ終わってないような・・・
5、これくらいで終わるはずがない!


さまざまなものに寄生・同化できるバイドがこれくらいで終わるわけないのですが、tactics2はあとどれだけ続くのか分からないので、3番にします。

正直言って自信がない。

・・・そう思った瞬間!

何がなんだか分からなくなった!

そして気がつくと・・・
→帰還する
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R-TYPE TACTICS2プレイ日記その45

ミッション選択を見るとページが1/3、で埋まってきているから、地球連合軍後編のミッションも残りふたつというところでしょうか?
なんだか寂しいような気もしますが、良く考えれば「グランゼーラ革命軍」で最初からプレイすることを考えると、この日記は今と同じくらいミッションがあると考えると・・・1ヶ月以上は書くことになるわけですね。
先はまだまだ長いようで・・・。


後編ミッションNo.20 重金属回廊
マップサイズ 13*35
攻略ターン数 35ターン以内
金属で囲まれた回廊に進入した。導かれるままに我々は上昇していくのだった。
勝利条件・・・自軍旗艦の目標地点への到達
敗北条件・・・自軍の旗艦ユニットが撃墜される


そういえば、目標地点到達のミッションは今回初めてですね。
前作でもあったけど、この手のミッションは、旗艦を早く移動させる・・・すなわち邪魔な敵ユニットをできるかぎり早めに撃墜させるのがポイント。
早めに撃墜させるのって結局は波動砲がラクなんですけど、ミッションの下見をすると縦に移動するということで、波動砲は使いづらく、ノー・チェイサーが活躍しそうです。

そういえば、このミッションのマップはおそらくR-TYPE3の3面でしょうかね?
そうすると、奥地にカニみたいな敵ユニットが潜んでいるかも。。。



暴風の竜 たづみ提督の航海日誌より
宇宙の淵で想う


コンバイラタイプのバイドを追っていると、艦隊は頑強な金属質の壁が広がる宙域に進入した。一見人工物のように見えるが、金属化したバイドが集合したものかもしれない。
宇宙は静寂なものだが、なぜかこの辺りはさらに静かに感じられ、自分の心の奥が透けて見えるような気さえした。

私はこれまでの旅のことを思い出していた。その記憶に現れるのは


ここで選択肢ですね
1、我が艦隊の、隊員達の顔
2、机の上のビターチョコレート
3、戦闘の後に飲む熱い紅茶
4、窓の外の流れ星
5、机の上のグリトニル攻略の報告書
6、ラウ中尉の顔


個人的に一番印象的なのは脅威の難易度★★★★★だった、前編ミッション「突入!グリトニル」なので5番にしてみます。

机の上のグリトニル攻略の報告書だ。大した内容でもないのだが、なぜかいつも机の上に置いていた。

無意識に、あの時の自分を忘れないようにしているのかもしれない。

艦隊の前に、金属質の巨大な洞穴が広がっている。追跡しているバイドはこの洞穴に入って行ったようだ。
私は洞穴内に進入し、障害となる敵を撃破しつつ、目標のバイドを追撃するよう命じた。
→はじめる



出撃ユニット
・GZLS-06 ヒルディスヴィーニ級*3
・Rw-9As ストライク・ボマー*2
・Rw-9A0 ラグナロック*2
・Rwf-9W ワイズ・マン*1
・R-11S2 ノー・チェイサー*5
・OF-3 ガルーダ*1
・REAW-2 アンチェインドサイレンス*1
・Rr2o-3 工作機*1
・F-Ak スタンダード・フォースK*1


カニがいなかった・・・残念
でも3連砲台がいたから、R-TYPE3の3面がモチーフのマップのようでした。
波動砲を使える場面があまりになく、敵ユニットのほとんどをアンチェインドサイレンスのジャミングに潜んで、ノー・チェイサーが攻撃をするという方法で倒しました。
難易度★★★★の割には敵ユニットの数が少なく、簡単でした。

戦績
ミッション完了ターン 17ターン
撃破したユニット 30機
撃墜されたユニット 1機
プレイヤーの生存率 94%
敵の生存率 0%
SCORE 29632

回収トレジャー
バイトの座標データ

新しいフォース用デバイス「FC:カゼ」が追加されました。


暴風の竜 たづみ提督の航海日誌より
重金属回廊を突破


艦隊は長大な金属質の回廊を抜けると目標であるコンバイラタイプのバイドを確認した。

艦隊に戦闘準備をさせつつ、注意深く接近すると、突如バイドが軋み始めた。

バイドは軋みながら膨張し始めた。その勢いは凄まじく、見る間にその姿が変化していった。私はバイドを見て・・・


ここで選択肢です。
1、特に何も思わなかった
2、生命の神秘を感じた
3、ただただ禍々しいものに感じた
4、苦しんでいるように見えた


うーん。バイドは人類と同じく2重螺旋構造のDNAでできているわけで・・・2番かな?

生命の神秘を感じた。
痛々しい中に、命の存在を感じた。

我々が唖然としていると、バイドは急激に速度を上げ、再び逃げ出した。
私は全艦に追跡を命じた。

(この先に何があるというのか・・・?)
→帰還する


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R-TYPE TACTICS2プレイ日記その44

後編ミッションNo.17で取得したトレジャーによって
・Rwf-9WB ハッピー・デイズ
が開発可能になりました。
R-TYPE FINALで分裂波動砲はあまり強くなかったような記憶があるのですが、Tactics2では敵ユニットに当てれば飛距離がアップするのかな?敵をまとめて倒したいときに使えそうですね。

そんなわけで1機開発しました。


後編ミッションNo.19 バイド追撃!火星上空を行く
マップサイズ 29*11
攻略ターン数 30ターン以内
火星上空にバイドの浮遊要塞が現れたという報告を受けた。
すぐにこれを討つ。
勝利条件・・・相手の旗艦ユニットを撃墜する
敗北条件・・・自軍の旗艦ユニットが撃墜される


暴虐の竜 たづみ提督の航海日誌より
グラン・ゼーラ上空戦


我々は逃走を続けるコンバイラタイプの大型バイドを追っている。調査中、火星にAクラスバイドの反応を確認し、我々の艦隊は地表に降下した。

火星の大気圏内で調査を続けていると火星都市グラン・ゼーラの近辺でAクラスバイドの反応があった。ただちに急行すると、そこに現れたのは追撃しているものとは異なるバイドだった。

彼らは今にも我々を攻撃しようとしている。
私はガザロフ中尉に命じてグラン・ゼーラ市民に避難警報を出し、全艦に戦闘準備を命じた。
→はじめる



マップはR-TYPE2の3面をモチーフにしたものですね。
R-TYPE2では戦艦が大量に襲ってくるのですが、tactics2ではボルドタイプのものが大量に襲ってきました。
さらにゲインズも大量に・・・おそろしいミッションです。

っがなんとか敵ユニットを蹴散らし、敵旗艦を倒しに行こうとしたところ・・・バグで強制的にミッションを進めることができなくなりました。



ハッピー・デイズの分裂波動砲がずーっとループしちゃいました。
あ~悲しい。
iremのサポートにメールでこの現象をお伝えしました。
「ゲームの攻略に関しては一切返事はしない」ということなので返信はないと思いますが・・・。
この現象が起こった人はどのくらいいるのでしょう??

とりあえず、電源を一度切りまして、ハッピー・デイズの出撃は取りやめて再プレイしました。
出撃ユニット一覧を書き忘れましたが、
・R-11S2 ノー・チェイサー*5
と大量投入し、ゲインズを鹵獲して進める作戦にしました。
結果、ゲインズ3を3機、ゲインズ2を1機確保。
有利に戦局を運ぶことができました。
ノー・チェイサーの使い勝手はほんとよすぎ。


戦績
ミッション完了ターン 19ターン
撃破したユニット 48機
撃墜されたユニット 2機
プレイヤーの生存率 91%
敵の生存率 4%
SCORE 12573

決まり手
Tw-T03 エクリプス強化仕様型の
衝撃波動砲IIIによる
B-Crbt コンベルト・コアの撃破

回収トレジャー
火星の空


暴風の竜 たづみ提督の航海日誌より
火星の大型バイドを撃破


火星都市グラン・ゼーラの上空でAクラスバイドを撃破した。ただし、これは追撃しているコンバイラタイプとは異なる。

作戦終了後、グランゼーラ革命軍が興ったとされるグラン・ゼーラに立ち寄った。
ここでは太陽系解放同盟に強く反発している人が多く、解放同盟を討伐したという触れ込みの我々は歓待された。

バイドの襲来によって、バイド兵器廃絶を主張する人は減っているらしい。しかし長い戦争の中でバイド兵器が無くても戦える自信を持った人も多くいるようだ。私はバイド兵器について・・・


ここで3択の選択肢
1、今も今後も必要だ
2、少なくとも今は必要だ
3、今も今後も使うつもりは無い


今はフォース使ってますからね・・・フォースがないと、厳しい戦いになるので2番を選択します。

少なくとも今は必要だ。目前の脅威を除くためにバイド兵器は必要だ。

統合作戦本部から情報が入った。目標の大型バイドはアステロイドベルトから外惑星方面へ向かったとのこと。
我々は情報を頼りに火星を出発した。

・・・あのバイドはどこへ行こうとしているのだろうか・・・?
→帰還する



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追記)2010年04月13日

iremさんからメールが届きました。
以下、引用

ご連絡が大変遅くなり申し訳ありません。
弊社製品「R-TYPE TACTICS II -Operation BITTER CHOCOLATE-」におきまして、
ご迷惑をおかけしておりまして、誠に申し訳ございません。

弊社で検証を行なわせて頂きました結果、
「後編のミッションNo.19でコルベルトの防衛砲台および
 コルベルトの対空砲台に分裂波動砲を使用すると必ず発生する」
という事が確認できました。
誠に勝手なお願いで恐縮ですが、後編のミッションNo.19の特定箇所では
分裂波動砲を使用せずに進めていただけないでしょうか。

お客様には大変なご不便をおかけしますが、何卒ご了承頂けますと幸いに存じます。
また、ご迷惑をおかけしました事を心よりお詫び申し上げます。

今後とも弊社製品をご愛顧賜りますよう、何卒お願い申し上げます。



ということでこのミッションでは分裂波動砲は使ってはいけないみたいです。
気をつけましょう。

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R-TYPE TACTICS2プレイ日記その43

後編ミッションNo.16で回収したトレジャーにより
・Rw-9AD エスコート・タイム
・Rw-9AD2 プリンスダム
・Rw-9AD3 キングス・マインド
が開発できるようになりました。
どれも陽動攻撃機・・・つまりデコイ波動砲を備えた機体のシリーズですね。
やっと、開発マップの???がすべて消えました。
ここまで長かった。
あとは、機体のバージョンアップが開発のメインとなるのでしょう。

というわけで、最終形態であるキングス・マインドを2機作成。
次のミッションで出撃させてみようと思います。


後編ミッションNo.17 月面:決着の時
マップサイズ 22*11
攻略ターン数 25ターン以内
太陽系解放同盟の残党部隊と月面で決着をつける時がきた。これ以上はバイド討伐の邪魔をさせない。
勝利条件・・・相手の旗艦ユニットを撃墜する
敗北条件・・・自軍の旗艦ユニットが撃墜される

・・・このミッションでは陸戦兵器使用可能のようなので、キウイ・ベリィを使ってみます。


暴虐の竜 たづみ提督の航海日誌より
月を守れ


我々がコンバイラタイプのバイドを追撃中、太陽系解放同盟の艦隊が月面で基地建設システムによる簡易要塞を展開しようとしているとの報告が入った。

月には地球連合軍宇宙艦隊の重要な拠点がある。しかし現在は、先のバイド地球降下阻止作戦で多くの艦隊が損害を受けたため、防御が手薄になっている。
解放同盟はこれに乗じて月拠点攻略の足がかりを作ろうとしているようだ。

バイドが最大の脅威である現状では、太陽系解放同盟の討伐は優先度が低い。
しかし彼らが月面基地を手に入れれば、今よりもさらに動きが活発になるだろう。
これ以上余計な邪魔はされたくない。私は・・・


ここで選択肢です。
1、解放同盟を討ち、後顧の憂いを除く
2、チョロチョロと目障りなので討つ
3、できれば仲間に組み入れたい


フォースデバイスの隙間が2つ埋まっていないので仲間に組み入れ埋めたいので3番を選択します。

できれば仲間に組み入れたい。
ただ、説得するだけでは、仲間になりそうも無いが・・・

月が近づいてきた。これより月面の太陽系解放同盟を攻撃する。
→はじめる



出撃ユニット
・UFCV-015 アングルボダ級*1
・GZLS-06 ヒルディスヴィーニ級*1
・Rw-9AD3 キングス・マインド*2
・Rw-9As ストライク・ボマー*1
・Rw-9A0 ラグナロック*2
・Tw-T03 エクリプス強化仕様型*1
・R-11S2 ノー・チェイサー*2
・OF-3 ガルーダ*1
・TL2AT パトロクロス飛行形態*1
・E-Tk02 キウイ・ベリィ*1
・Rr2o-3 工作機*1
・F-Ak スタンダード・フォースK*1


ストライク・ボマーとスタンダード・フォースKを亜空間で右下のトレジャーを回収しに行かせたら、陽電子砲の基地の餌食になってしまいました。
それ以外は何も苦戦せずに進めました。
このプレイで分かったけれど、基地施設を占領するとその基地につながっている基地ユニットはすべて自軍ユニットとして扱えるようです。
基地は占領できるなら早めにしたほうがいいということです。

そして陸戦兵器なんですけど、どうやって陸に下ろせばいいのか分かりません。
困ってしまいました。


戦績
ミッション完了ターン 11ターン
撃破したユニット 19機
撃墜されたユニット 2機
プレイヤーの生存率 86%
敵の生存率 0%
SCORE 13733

決まり手
Rw-9A0 ラグナロックの
追尾ミサイルによる
UFCV-015 アングルボダ級の撃破

回収トレジャー
波動砲分散理論


暴虐の竜 たづみ提督の航海日誌より
月面の解放同盟を撃破


月面に簡易要塞を展開していた太陽系解放同盟を撃破した。この戦いで、大勢の解放同盟の捕虜をとらえた。
私が捕虜の確認をしていると、一人の男が発言の許可を求めてきた。

彼は体格が良く、誠実そうな目と意思の強そうな口元をしている。解放同盟では艦長であったという。彼の発言は、捕虜を解放してくれるなら、バイドの討伐に協力する、というものだった。

私は彼の交渉に対して・・・


ここで選択肢です。
1、捕虜を解放し、協力してもらう
2、捕虜を解放せず、協力も無用


うーん。今までのことを考えると太陽系解放同盟はいまいち信用できないということで2番を選択してみます。

捕虜は解放しない。協力も無用だ。
協力してくれればありがたいが、裏切られては目も当てられない。

あのコンバイラタイプバイドはまだダメージを完全に自己修復できていないと思われる。今ならばまだ追いつくことができるのではないか・・・。

我々は統合作戦本部からの情報をもとに、火星方面に向かうことにした。
→帰還する


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R-TYPE TACTICS2プレイ日記その42

今更なんですけどね、セーブデータをロードしたあと、タイトル画面に戻ったり、LOAD画面になったりするとき、タイトルが「R-TYPE TACTICSII -Operation AFTERNOON TEA」になっていました。
前編ミッションNo.22、グリトニル攻略戦で選択したものがいつの間にか反映されていました。

さて、前回ミッションで回収したトレジャーによっていろいろな機体の後継機が作成できるようになりました。
その中で一つ着目したのは
・R-11S2 ノー・チェイサー
です。
トロピカル・エンジェルの後継機です。
そして、TACTICS2になって登場した新ルール、鹵獲ができる機体です。
燃料を消費するのは痛いですが、鹵獲に成功したら自軍ユニットとして扱えるのでかなり戦闘が有利になるのではないかと思っています。
ミッション終了後は資源に還元されるということで、まあ強力なデコイのようなものと考えればいいかと思っています。
ですので、さっそくトロピカル・エンジェルをすべてノー・チェイサーに変えました。



後編ミッションNo.16 バイド追撃!地球上空を飛ぶ
マップサイズ 20*12
攻略ターン数 25ターン以内
地球上を飛び立ったバイドの群れを追撃する。
勝利条件・・・相手の旗艦ユニットを撃墜する
敗北条件・・・自軍の旗艦ユニットが撃墜される

そういえば、バイド系のユニットも鹵獲できるのかな?
後編のミッションNo.3で太陽系解放同盟がバイドバインドシステムを開発したというくだりがあるから、鹵獲できるのかもね。


暴虐の竜 たづみ提督の航海日誌より
大型バイドを追撃せよ


南半球第1宇宙基地を襲ったコンバイラタイプの大型バイドは、我々の一斉射撃をかいくぐり、地上から脱出した。
その後の調査でこのバイドは衛星軌道上に滞在していることが分かった。

統合作戦本部の見解では、戦闘で受けたダメージを回復するため、自己修復を行っていたのではないかと言う。

問題の宙域は地球連合軍が配備したレーザー防衛衛星がある場所である。
バイドはこれらに侵食し、自分の盾としているらしい。

私はバイドを追撃するため、宇宙(そら)に上がった。
→はじめる



このマップはR-TYPE LEOの1面をモチーフにしたものでしょうか?
このミッションは難易度★とお手軽ミッションのようなのでサササっと進めたいと思います。

出撃ユニット
・UFCV-015 アングルボダ級*1
・GZLS-06 ヒルディスヴィーニ級*3
・Rwf-9A4 ウェーブ・マスター*1
・Rw-9Ak サンデー・ストライク*1
・Rw-9As ストライク・ボマー*2
・Rw-9A0 ラグナロック*2
・Rwf-9W ワイズ・マン*1
・Rwf-9Sk2 ドミニオンズ*1
・Rwf-13A2 ハーデス*1
・Tw-T03 エクリプス強化仕様型*1
・R-11S2 ノー・チェイサー*2
・OF-3 ガルーダ*1
・TL2AT パトロクロス飛行形態*1
・Rr2o-3 工作機*1
・F-A2 スタンダード・フォース改*1
・F-Ak スタンダード・フォースK*1


さささっと7ターンで攻略できました。
見えないところからコンバイラのチャージ攻撃で撃墜しちゃいましたけど、確かに簡単なミッションでした。


戦績
ミッション完了ターン 7ターン
撃破したユニット 16機
撃墜されたユニット 2機
プレイヤーの生存率 90%
敵の生存率 30%
SCORE 16591

決まり手
Rw-9As ストライク・ボマーの
追尾ミサイルIIによる
B-BSCnb2 コンバイラベーラの撃破

回収トレジャー
攻撃性デコイの研究


暴虐の竜 たづみ提督の航海日誌より
追撃に継ぐ追撃


地球の衛星軌道上のレーザー防衛衛星を乗っ取ったバイドを撃退した。

しかし、我々が追っていたコンバイラタイプの大型バイドは、不気味な光を放つと再び動き出し、急速に作戦エリアから離脱していった。

確かに撃破したはずだが・・・。
私は全艦にその後を追わせた。
→帰還する



確かに撃破したはずだけど・・・。
これがかの英雄、ジェイド・ロスだとしたら何かと納得できるのはなぜだろう?

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